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2009年11月23日月曜日

PS3「ファイナルファンタジーXIII体験版」ちょっとだけ攻略

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PS3版「ファイナルファンタジーXIII」


PS3版「ファイナルファンタジーXIII」



 

TOVがPS3に移植されることが決定しましたが、「Xbox360版TOVはβ版だ」とののしっていた連中がβ版以前のFFXIII体験版に飛びついて1時間ちょっとのプレイのために、ありがたがって数千円で買っていくのは、ハタ目から見れば滑稽じゃありませんか!!


 そう言っている漏れですが、




体験版プレイができるのはこちら!


ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン コンプリート(限定版:PS3版「ファイナルファンタジーXIII」体験版同梱) Blu-ray Disc


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 ……なんてことを某ケータイ日記に書いたら、いきなり「警告」マークが出てきて、『一部のメーカーの不利益に~どうたらこうたら』と削除処理ですよ。どうも、この世は漏れの認知外にもGKが潜伏しているようで背筋が凍りつきました。今まで漏れは糊口をしのぐためにケータイ小説をこっそり書いていたけど、それを凌駕する恐怖ですよ(凍笑)。もまいらS○nyに首切られてもPS3をかばい続けるんかい?





 んで、PS3「ファイナルファンタジーXIII体験版」ちょっとだけ攻略です。










 『FFXIII』の体験版は、主人公のライトニング(Lightning)たんを操作する前半パートと、ゴーカイな青年スノウ・ヴィリアース(Snow Villiers)を操作する後半パートに分かれている。製品版と同じオープニングムービーなど導入部分を見られるほか、基本的なシステムを搭載したバトルを楽しめるのだ。



 ●前半はライトニングを操作してサッズ(Sazh・アフロオヤジ)と共闘


  舞台は宙空に浮かぶ未来都市、“コクーン”の辺境である“ハングドエッジ”。コクーンの市民に忌み嫌われている外界、“パルス”に追放される人々を移送する列車から物語は始まる。この列車に潜入していたライトニングとサッズは、ハングドエッジで“あるもの”を捜すべく捜索を開始。しかし、ふたりの息は合わず、前途は多難といった様子だ。また、コクーンを統治する聖府軍の兵士や、彼らが使役するモンスターが、いく手を幾重にも遮る。さらにPSICOM(サイコム)と呼ばれる特殊部隊の兵士までもが立ちはだかるのだ……。










 ●後半はスノウとノラのメンバー


  後半も前半と同じく“ハングドエッジ”が舞台。スノウたちは、聖府軍に拘束され処刑されようとしている人々を救うべく命がけの抵抗を試みる。ノラのメンバーであるガドー、レブロとともに道を切り開くスノウ。だが、聖府軍は強大な力を持つ魔物、ベヒーモスを投入して制圧に乗り出してくるのだ。


  なお、拘束された市民の中にはヴァニラ(Vanille・製品版でパーティーメンバーになる)の姿もあり、スノウと彼女が出会う場面も見られる。





 ●移動とエンカウント


  体験版では序盤にカメラの操作タイプを設定できる。途中で変更はできないので、別のタイプを試したい時は再プレイ時に選びなおそう。


  フィールドでは青サークル(障害物飛び越えポイント)、赤サークル(調べられるオブジェクト)、宝箱(ギルが入っているが、体験版では意味がない。製品版だとギルの他にアイテムが入っている)などが配置されている。


  移動中は画面右上にミニマップが表示される。移動経路のほか、敵の位置なども確認可能。なお、敵モンスターのシンボルが視界に入るとマップが赤くなって警告してくれるほか、操作キャラ(体験版ではライトニングとスノウ)が臨戦態勢に入る。


  NPCキャラは近づくとボイスで話しかけてくる。音声を聞くことも忘れないように。


  カメラを操作するとフィールドのあちこちで展開されるイベント(例えば下方の道をベヒーモスが駆け抜けたり、上方でモンスターと市民が戦っていたり)が見れる。他にNPCキャラのモデリングのよさを実感したり……。


  体験版ではライトニングのクールな立ち振る舞いや、雛チョコボの愛くるしい姿などを堪能できるが、サッズのコミカルなアクションも見逃さないようにしたい。


  敵のシンボルに接触するとバトルに突入する。この時、周囲に敵がいる場合は、同時に相手をすることになる。まるで『ブルードラゴン(ブルドラ)』みたいだ。ブルドラの場合はモンスター同士が戦ったりするので、例えば他のモンスターに捕食される蟲モンスターを蟲の天敵の動物モンスターの近くに誘導してからバトルに突入するとモンスター同士が戦ってくれて、蟲と天敵モンスター両方の経験値を稼ぐ“漁夫の利”をつかむことができたが、『FFXIII』製品版でも同じことができるといいナァ。



 ●バトルの基本


  本作のバトルは従来のシリーズでおなじみのアクティブタイムバトル(ATB)を進化させた“コマンド シナジー バトル(CCB)”を採用している。タイムゲージを利用したバトルはスピーディで、非常に爽快感がある。


  ☆攻撃を行うまでの流れ


  「ACTIONからカテゴリーを選ぶ」→「コマンドを実行する相手を選択する」→「コマンドを選んでストックする」→「タイムゲージが溜まったら△ボタンで実行」





体験版はこんなトコかなあ。






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